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初心者webデザイナー・社内web担当者・サイトオーナー様のためのホームページ入門講座

ビジネスに活用できるよと言われ、Twitterを始めたんですが、何をつぶやけばいいのか、どう活用したらいいかまったくわかりません。


何をつぶやけばいいかわかりません

「何をつぶやけばいいの?」と言われる方は、他の人をフォローしてないことが多いです。
フォローして他人のつぶやきを見ると、りくつじゃなくて自然とわかってくると思うんですが・・・・。いくつか事例を出してみますね。画像は、私がつぶやいた記録をキャプチャしたものです。
  1. ヒトコトミニ日記のように、今日の天気、何を食べた、この店に行った、これを買ったなど、、つまりしょーもない話題で十分です。
  2. 地元で何かイベントやニュースがあれば紹介。地元の面白い施設など紹介
  3. ネットで興味深いニュースをみかけたら、そのアドレスを貼り付けてヒトコト感想を書く
  4. 面白いサイト、便利なサイトをみつけたら、そのアドレスを貼り付け、紹介文を書く
  5. 仕事での裏話、アクシデント、今日こんな仕事しました
  6. 自分の技術を活かしてのワンポイントアドバイス
  7. お客さんに言われて嬉しかったこと、仕事で成功して嬉しかったこと
  8. 自社サービスの案内。うちはこんなことをしています。実績紹介
  9. キャンペーン・サービスの案内、◎月◎日までこんなことやってます!

ビジネスでTwitterを活用する上で大事なのは、この中の1種類だけを繰り返していたのではダメなのです。
全部織り交ぜて、フォロワーさんたちと交流をしながら、その中に自社サービスの案内をまぜていくのが大事です。

リツイートって何ですか?

  1. リツイート RT とは、「紹介」と覚えて貰えばいいでしょうか。
    自分のタイムラインに、気になる話題が流れていたら、頭にRT(半角空き)をつけて、その文章をコピペしてつぶやきます。
    すると、その言葉は、今度は自分のフォロワーさん全員に発信したことになります。
    つまり、自分のフォロワーさんのつぶやきを、他の友人に紹介するようなものです。
  2. 逆に、リプライという機能があり、これは「返信」と覚えてください。
    返信は@ユーザー名 (半角空き) メッセージ
    こうやってつぶやくことで特定のユーザーだけに返信ができます。
    フォロワーさんが気になるつぶやきをしていたら、こうやってレスをつけることができます。
  3. リツイートとリプライの違いは、その友人同士だけで話した方が良い、個人的な話題は、リプライ(返信)でやりましょう。
    リツイートは、他の友人にも広めたいような有益な話題とか、迷子犬を探しています、のような、大勢に広めて見て貰いたい情報などで使います。
  4. リツイートこそがTwitterのクチコミパワーです。自分が発した情報を、誰かがリツイートしてくれるということは、「自分の発した情報を有益な情報だと思い紹介してくれた」ことになるので、とても嬉しいことですね。

誰かからメッセージが届いたんですがどうすればいいのでしょう

メッセージには、普通にタイムラインに流れる「リプライ」と、そのユーザーにしか見えない「ダイレクトメッセージ (DM)」と2種類あります。

  1. リプライは、本人同士と、共通の友人にも見えます。
  2. また、リプライは、その人のTwitterページへ行けば全部出ているので、Twitterユーザーでない人たちにも見えます。ただし、全員のタイムラインには流れません。
  3. ダイレクトメッセージが届いたら、普通は公にしたくない内容なので、そのままダイレクトメッセージで返信します。
  4. リプライ(特定の友人向けのメッセージ)だとしても、個人情報を書くのはやめましょう。

フォローが増えないのですが・・・・

フォロー増やしはいろんなコツがあるので次の項目で紹介しますね。

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